北川景子の父親(北川元洋)は三菱重工重役!その年収に驚き!!

北川景子の父親(北川元洋)は三菱重工重役!その年収に驚き!! 芸能

2020年末に芸能活動に復帰されてからは、一段と好感度が上がり、好きなママタレランキングでも1位に輝く北川景子さん。

そんな北川景子さんのお父さんがスゴイ役職についてあるのをご存知でしょうか。

あの三菱グループの一角、三菱重工で役員をされています!!

今回は、北川景子さんのお父さんである北川元洋さんについて、ご紹介いたします。


北川景子さんの父 北川元洋さんは三菱重工の役員!【画像あり】

北川景子さんのお父さんである北川元洋さんは、2019年4月より、三菱重工の艦艇・特殊機械事業部長に就任されています。

この「特殊機械事業」というのは、本当に特殊で、なんと海上自衛隊の潜水艦の製造を担っている部門になります。

人気女優の父親が、大企業の重役で、しかも自衛隊と深いかかわりのある部門のトップにいるとは驚きですよね!!

デイリー新潮には、防衛省の統合幕僚長だった河野克俊さんのインタビューを掲載されていました。

「三菱重工の神戸造船所は、基本的に海上自衛隊の潜水艦を造っており、『艦艇・特殊機械事業部長』である北川さんは、その責任者です。進水式でお会いしたことがありますが、腰の低い丁寧な方。社内の評価も高いので、いずれ防衛部門全体のトップになる可能性は充分にあると思います」

北川景子さんの評価は、人気、演技力など芸能界でもトップクラスですが、お父さんも超一流企業の中でトップクラスに位置しておられます。

その道で大活躍できる遺伝子は、代々受け継がれているのでしょうか。親子そろってすごいですね!!

潜水艦の進水式で、防衛大臣と共に一緒に記念撮影されるところからも、三菱重工の重役という話が、まぎれもない事実だということが分かりますね。


北川景子さんの父 北川元洋さんの年収は?

北川元洋さんは、三菱重工の艦艇・特殊機械事業部長でした。

歴史ある三菱グループの重役ですから、気になるのはその年収ですよね!!

三菱重工の平均年収は2020年で約870万円とされています。

全国平均値と比べるて、約2倍の年収が一般社員でももらえているのですから、さすが超一流の大企業といったところでしょうか。

年収は役職に就くことでさらに増加するため、係長、課長、部長とランクアップするごとに、当然どんどん加算されています。

部長という重役にあたるポジションに就いている北川元洋さんの場合、かるく1000万円は超えていることが予想できます。

さらに、北川元洋さんは、慶応義塾大学理工学部の大学院を卒業されており、学歴も半端ないのです。

この学歴に、年功序列制度を加味して考えると、年収は1200万円以上となっていても不思議ではありません。

ということで、私の予想では、北川元洋さんの年収は1200万円以上と考えます!


まとめ

北川景子さんのお父さんは、北川元洋さんで、「三菱重工の艦艇・特殊機械事業部長」をされている方でした。

慶応義塾大学理工学部の大学院を卒業されており、その年収は1200万円を超えると予想できます。

防衛省とのつながりも深く、信頼もある方のようで、もしかしたら、三菱重工の社長となられる日が来るかもしれませんね!!

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